夏場の尻

 

今回、マジ長いよ。覚悟してね。

 

札幌の風俗店。

特に「目的はその店で出す」系は全国的に見ても安いらしい。

ヘルス、ソープは10000円前後からだし、

ピンサロは5000円前後から。

 

 

それなのに!!

地下鉄北24条駅周辺のピンサロは!!!

なんと、3500円!( ̄□ ̄ ;)←お気に入り

 

 

ススキノ行って、駐車場代払って、ヘルスorソープ行くこと考えれば、

3回イケます。

 

 

どっちが得か、よぉ〜く考えてみよう。(欽ちゃんフジフィルムのCMより)

ま、リスクもあります。

 

・シャワーが無い。(だからって即尺じゃないよ)

・暗くてよく見えない。(見えない方が幸せなこともあるよ)

・ベテランの方も多い。(わびさび?)

 

 

 

北24条のありがちなシステムをご案内致します。

夜8時迄に入店・・・・3500円。指名料1500円。

夜8時以降に入店・・・5000円。指名料1500円。

時間は40分。顔見せは少ない。基本はボックス席。延長も大抵ない。

 

 

今回は1999年の夏のお話でございます。(BGM:セミの鳴き声)

お店の名前は「T」

 

 

 

 

 

北24条では一番のお気に入りの店で10回以上行ってます。

 

 

 

そのうち4回は今回の姫「Kさん」です。

 

 

 

 

年齢は多分、27〜28。

ちょっと、ぽっちゃりしてるけど、

子牛って程でもなく、オッパイ大きい。(ここ重要?)

 

おそらくD〜Eカップ。なのに乳首は小さい。(タイプ)

接客態度もよく、お喋りも楽しいし、とにかく!

 

 

 

テクニックが素晴らしい!(花まる)

顔は美人じゃなく、可愛いタイプ。

笑顔がしらじらしくない。

最初に会った時から、すっかりお気に入り。

 

 

 

 

その日も指名で入店。

度入りサングラスは必需品。(裸眼で0.4)

 

何故か?

こうしておくと、イザって時に薄暗くてもよく見えるから。

 

忘れた場合は、出来るだけ眼を閉じておこう!(ここ試験に出るよ)

 

 

行く度に違う受付の兄ちゃんに5000円を支払う。

「あぁ〜、又来てくれたんだぁ〜ありがとう〜」

いきなりDキス。

当然、歯磨き無し。

 

 

ジーパンの上から、ちんちん擦ってる。

即テント満員。

 

なのに・・・烏龍茶飲みながら、しばしお喋り。

口移しを要求(スケベ?)すると

 

「え〜、したこと無いよぉ〜・・・でも、指名してくれたから・・・」

 

怒られること覚悟で(だったらするな!)、お返したら・・・

クチュクチュしてから、再度返ってきました。

(変態?)

 

 

 

プレイボール!(ちばてつや)

今日は

「自分で手コキ&フィニッシュだけはお口でね」

作戦は完全に封印。

 

 

Kさんは手早くネグリジェとパンツを脱いで真っ裸です。

 

糸を引くような濃厚なDキスをしながら、

ジーパンのファスナーを下げてます。

 

 

こっちは揉み応えのあるオッパイを鷲掴み・・・(不眠不休)

 

 

さすがに即尺は無いんで、自分でジーパンとパンツを脱ぎます。

 

ここで重要なのは完全に脱いじゃうか、

片足の足首まで脱ぐことです。

 

洋式トイレのような格好では、

足の間に姫が入れませんからね。

 

でも、靴、靴下、上半身は脱がなくていいからね。

結構間抜けな格好だけど。

 

 

 

大きめのウェットティッシュで、

すでにギンギンのちんちんを支え

(ソファー濡れないようにね)、

シュッシュッと何か液体(消毒液?)を吹きかけます。

 

昔は、おしぼりでゴシゴシ拭かれたので、

姫によっては痛かったです。(寒風摩擦)

 

 

綺麗になったところで

(姫が、よしこれなら舐められる!と判断した所。申し訳ない位、簡単にすます姫もいました。)、

再度Dキス・・・

 

 

私のTシャツをたくし上げ、乳首舐め・・・

今朝、シャワー浴びてきたとは言え、汗かいてるのに・・・

私はソファーに浅く座ったまま、

Kさんは私の足の間に滑り落ちていきます。

 

 

そして、いよいよちんちんに・・・

と思いきや袋舐め・・・

そこはさっき拭いてないのに・・・

 

 

 

それはそれは念入りに・・・下半身に力が入ります。

と同時に我慢汁(カウパー!)がドクンと出ました。

 

 

それを嫌がりもせず、

舐めながらトロンとした眼でこっちを見つめます。

たまらん。

 

 

Kさんはあまりちんちんを握らず、

顔を上下します。

 

 

触れるか触れないかの絶妙な手つきで袋も刺激しています。

 

顔の上下が止まったかと思うと、

口に含んだままで舌をグルグル亀頭に絡ませます。

 

 

しばらくするとKさんは、ちんちんくわえたままで、

私の足の間から、ちんちんを軸に横に回転して、

片足は床、片足はソファーの背もたれへ・・・

 

ピンサロのソファーは前後のお客さんとコンニチハしないように、

背もたれが非常に高く出来てます。

(横の客同士は丸見えですが、よほど混んでないと、配慮してくれます)

ってことは、

大開脚!大股開き!観音様ご開帳!

 

 

何を誘ってるか知ってる私は、

ゆっくりソファーに横になります。

69ですね。

Kさんは、それを見計らって責めやすい高さまで腰を下げます。

 

 

Kさんのアソコは準備OK状態でした。

アソコだけは、

どうして本物入れてくれないの?

です。

 

 

中指を1本入れてみます。

「うっ」と小さな声が漏れます。

 

この姫、物凄い数の子天井なんだよね。

きゅっきゅと締めてきます。

指を2本にすると更に声が・・・

前を親指に交代し、中指で*の入口も責めます。

 

すると私の太ももをぎゅっと抱きしめます。

でも、顔の上下は忘れていません。

 

おや?ここまで読むと、

とってもいい話でオチが無いですね。

 

 

安心して下さい。

ちゃんと( ̄□ ̄ ;)はあります。

 

 

 

以前の3回は3回ともクンニしました。

いい匂いだったし。

*舐めもじぇんじぇん嫌じゃなかったし。

さて、今回もと思い、クンニしてると・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何やら香ばしい匂いが・・・

屁?・・・違います。

拭き忘れ?・・・それとも違います。

 

 

 

 

 

朝、普通に便通があり、ちゃんと拭いて、数時間経過・・・

夏です。

尻の割れ目に汗もかくでしょう。

その*の匂いです。

( ̄□ ̄ ;)

 

 

 

せめて、ウォシュレットだったら・・・よかったのに。

やばい!

我慢して舐めてたら、ちんちんしぼむ!

それどころか*舐めは絶対無理!

 

 

 

 

そう言えば右手の中指!

 

 

 

・・・くんくん・・・臭っ!

( ̄□ ̄ ;)

 

何とか体勢を変えねば!

 

 

 

「ねぇ・・・ダッコちゃん素股って何?」

「え?したことなかったっけ?」

「うん・・・ネットの投稿に書いてあったよ(本当)」

「え〜本当?・・・別にいいよ」

 

助かった・・・私は椅子に浅く座り直しました。

Kさんは私と向かい合ってまたぎ、

腰を沈めます。

 

 

片手でちんちんの根本を握り、アソコに亀頭を擦りつけます。

密着してない対面座位ですな。

これが又、無茶苦茶気持ちいいです。

マジ、入れてるみたいに。

 

 

 

そろそろ、出そうって告げると、

そのまま口にふくみます。

 

一心不乱に顔を上下に

高速運動炸裂!

 

は、はうっ!

(パラダイス)

 

Kさんはスピード(上原多香子が好き)を緩めません。

声になりません。

解ってくれるね男性諸君!

最後の一滴まで吸い付いて離れません。

全身脱力感で仮眠したい位です。

 

 

「ちょっと待っててね・」

ふ〜っ・・・額の汗を右手でぬぐいました。

ぷ〜ん( ̄□ ̄ ;)中指臭い。

 

おしぼりで一生懸命拭いても拭いても取れません。(T_T)

Kさんが戻ってきました。

慌てて、そのおしぼりで汗を拭いて誤魔化す。

とほほ・・・

 

 

その後、時間までお喋り・・・

 

 

 

 

で、驚愕の事実が!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は指名率ナンバー1!(゚゚)(。。)

 

 

 

 

 

 

実は35歳!(学年1つ下)

( ̄□ ̄ ;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バツ1!

( ̄□ ̄ ;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幼稚園に行く息子(ちんちんじゃなく)が一人!

( ̄□ ̄ ;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当時、唯一のお気に入りの姫だったのに・・・なんだか・・・醒めちゃった。

帰りの車の中・・・やっぱり中指は臭かったです。

爪の間に入ってたみたいです。

 

なんで臭いと何度も嗅ぐんでしょう?(本能の不思議)

家に帰って、爪洗う専用のブラシでゴシゴシ洗いました。

寝るときに思い出して、中指をくんくんしました。

石鹸の匂いがしました。

ちょっとだけ残念でした。(変態?)

ところでこれって、いい話?悪い話?