さて、年末の忙しさも峠を越え、
私のタンクは夢精寸前でした。
帰宅途中にまだ間に合う!
と急に思い付き、久々にホームグラウンドの北24条に向かいました。
でも金曜日。
巷では忘年会真っ盛り。
いつもの駐車場は満車。
たまたま路上駐車した向かいの「A」店へ行きました。
「混んでるでしょ?どの位、待ちますか?」
「ぶひっ・・・10分位で入れますよ・・・ぶひっ」
受付の巨牛女が言いました。
(時間が遅いから)5000円を支払い、待合室に行きました。
げっ!オヤジが1人いる。
鼻息荒い。
私は「のれん」の隙間から通路が見える場所に座りました。
10分経っても客が1人も帰らない。
ちぇっ!
15分後、客が2〜3人帰る。
お見送りのお姉ちゃんをすかさずチェック!
おっ、白のキャミソールの娘・・・超スレンダー、胸もスレンダー・・・
うっ、黒の・・多分、キャミソール・・・超巨牛・・・
あ、1人見逃した・・・
「お待ちのお客様・・・ぶひっ・・・ご案内致します」
当然、オヤジとは別のボックスに案内される。
頼む!白の娘の方がマシ!おっ!来た!
「あぁ〜久しぶりぃ〜」
オヤジの方に入っていきました。
(T_T)
じゃ、じゃあ・・・黒巨牛?
( ̄□ ̄;)
「いらっしゃいませぇ〜」
おやぁ?
白・・・だけど、さっき見逃した娘・・・だと思う。
私の5分後位に入ってきた学生風の奴に黒いのがついたみたい。
ラッキー!
なのか?
子牛じゃん。
顔は・・・東北の田舎出身系。
サイズは上から、85、80、90って感じ?
ま、愛嬌は、まぁまぁ・・・
でも、会話は弾まない。
出ないかもしれない。
「さ、しようか・・・」
この店は椅子がなく、小さなバケツで股間を洗ってもらいます。
丁寧に丁寧に洗ってくれます。
勃っちゃいました。(^.^;)
軽いディープキスから、
子牛なのに小振りな胸をしゃぶしゃぶし、
尻に手を這わすと
なんだかブツブツしてる・・・しぼみそう。
仰向けになり、フェラ開始。
あぁ〜あ、折角久しぶりなのに
「自分で手コキ&フィニッシュだけはお口でね」
か・・・
と思っていたのに、この子牛、
恐るべき必殺技を隠していた!
名付けて!
思い付かないからパス!
一気に根本までディープスロートし、
小刻みに空気を吸いながら先っちょへ。
その間、舌先は亀頭をグルグルしっぱなし。
手は一切使わず(袋位触れよ)、
休み無しにこれを繰り返す。
・・・がぼっ!・・・ずずっ!ずずっ!ずずっ!ずずっ!・・・がぼっ!・・・
強烈な快感が亀頭を直撃するんだけど、
適度に空気を取り込んでいるのでクールダウン。
こちらが発射する努力をしていないのに、
徐々にエネルギー充填されていく。
・・・がぼっ!・・・ずずっ!ずずっ!ずずっ!ずずっ!・・・がぼっ!・・・
「あ、あぅっ!い、いきそう・・・」
それを聞くなり、ピストン運動に移行!
「はうっ!・・・ぅぅぅ・・・」
(昇天)
適度な余韻も完璧に私好み。
一滴残さず絞り取られました。
「す、すごく上手だね・・・俺、遅い方なのに・・・」
「そうでしょ?ふふふ・・・練習したんだ」
自信たっぷりでやんの。
たしかに凄いテクでした。
Rちゃん・・・次の機会があれば指名するかも・・・しれない。
