久々!

 

 

 

 

 

今日

出さないと

死ぬ!

は突然に・・・

 (ラブストーリーは突然に)

 

 

 

 

 

 

普段なら

財布が寒くて我慢するのですが

ある理由で

ちょっと

暖かいヴァン

(いつも汗かいてる) 

 

 

 

 

 

 

会社帰り

急に行きたくなり

前回、断念した

彼女の店へ電話しました

 

 

 

 

 

 

「○○さん、出勤してますか?」

 

「はい、出勤しておりますが

今からですと

10時位からのご案内となります」

(現在午後7時)

( ̄□ ̄;)!!

 

 

 

 

 

「そ、そうですか・・・」

 

 

 

 

「人気がある娘なんで、仕方がないですねぇ・・・」

 

 

 

 

ごめんなさい

また

断念してしまいました

 

 

 

 

 

 

 

 

万が一のことを考え

このページをプリントして持参すると割引

って店をチェックしときました

いきなり当日に使うことになるとは・・・(^.^;)

 

 

 

 

 

 

 

さて

その店ですが

中学生の頃

悪戯で電話したことある位に老舗です

「いい娘いますか?」

いません

って言うはずがない!

ある友人は

自転車で外観を見に行ったそうです

 

 

 

 

 

 

 

ドキドキしながら

入口に入ると先客が1人

 

 

 

 

 

 

 

 

どう見ても

カタギの職業じゃないっぽい・・・

 

 

 

 

 

 

 

受付で2万○千円を支払い

注意事項をお読み下さいと

待合室に通される

 

 

 

 

 

そう

ここは高級店と呼ばれる

石鹸の国

ヴァン・・・久々です

 

 

 

 

 

 

 

 

暴○団の方、又はそう見える方はご遠慮願います

 

ってな内容のことが書いてありました

 

 

どう見ても

背中が色鮮やかっぽい人が

斜め向かいに座ってるんですけど・・・(^.^;)

 

 

 

 

 

 

しかも

その人の友人が先に入店していたらしく

トイレから戻ってきました

 

 

 

 

「準備がありますから

15分程度でご案内出来ます」

って言われたけど

騙されたかな?

 

 

 

 

速攻でその2人は案内され

後からも2人客が来ました

 

 

 

 

高級店だから

空いてるのかと思いきや

流行ってるのね(^.^;)

 

 

 

 

 

それでも

10分位で案内されました

さすが高級店と関心

 

 

 

 

 

 

さぁ

泡姫との

ご対面

 

 

 

 

(_□_:)!!

あまりの驚きに

「がーん」もひっくり返る

 

 

 

 

目茶苦茶

 

 

 

 

 

美人!

 

客観的に見ても

かなりイケてます

 

お相手は

Sちゃん29歳

この業界そこそこベテラン

 

顔は100点

胸はC83と目測

多少

下っ腹にお肉がありますが

スタイルも

ガリガリじゃない程度にスレンダーで

もろ好みです

 

 

 

 

ベテランだけあって

非常に丁寧なマット

潜り椅子

 

 

 

 

会話も楽しく

気配りも良い

 

そして

マットで挿入・・・

お口とは

一味違う感覚ですよね 

 

 

 

この娘となら2発可能かな?

と思われましたが

やっぱり無理です

 

 

 

 

椅子やマットで

常に

ちんちん刺激されていないと

駄目っぽいです

 

 

 

 

ベッドに移り

お口でギンギンにされてから

騎乗位で

フェードイン!

(ライディーン)

 

 

 

 

お任せしっぱなしで

ヴァン・スペシャルどころか

じぇんじぇん責めてません(^.^;)

 

 

 

 

 

 

あぁ

そんな切ない顔されたら・・・

 

結構時間がかかったものの

両手で胸を触りながら

更にキスしながら

昇天!!

(お花畑ハイパー)

 

 

ゴム有とはいえ

何年ぶりか忘れるほど久々に

無事発射しました

 

 

時間になり

帰ろうとしたものの

私の前後に入店した客が多かったせいか

中々部屋から出れませんでした

(かち合わせない為だよね)

 

 

 

お陰で

たっぷりお話出来たけどね

 

 

 

 

「また、お金貯めて来るね」

と言ったものの

さすがに高級店

次はいつになるやら・・・

 

 

 

 

 

オチが無くて

ごめんなさい

 

でも

翌日

 

 

 

 

思い出しながら

 

 

 

想ズリ

しました!