来週から
忙しくなるのが
解っていたので
行くなら
今日しかない!
でも
特に店は決めずに
ヴァン特攻隊
出撃です!
(ネタのため)
以前から
お約束していた娘は
残念ながら
今日はお休み
次は必ずイクからねぇ〜
たくさん
風俗店がある場所は
呼び込みも多い
ほっといてくれ!
うるさいので
適当なビルに入る
なんとなく
エレベーターに乗り
目を閉じてボタンを
プッシュ!
動かない
「開く」ボタンでした(^.^;)
あ!
勝手に動きだした
ってことは
客が帰る = すぐ入れる
(甘い考え)
エレベーターのドアが開く
・
・
・
誰もいない
なんで?
ま、いいや
「すぐ入れますよ」
(大好きな言葉)
「すぐって、どの位?」
「10分程度です」
よっしゃ!
10分後
「お待たせしました。○○ちゃんです。」
さぁ姫とご対面
茶髪のセミロング
OLスーツ
中肉中背
お辞儀して
そのまま振り返り
部屋に案内されたので
ほとんど
顔が見えない
嫌な予感
(牛じゃないだけマシ)
(いや、脱いでビックリ「着痩せ子牛」かも)
部屋に入っても
脱がせてくれる訳でもなく
背中を向けて勝手に脱いでる
ヴァンの服を
ハンガーやカゴには
入れてくれるものの
うつむいていて
顔の判別不能
姫「シャワーの方、用意しますね」
・
・
・
姫「どうぞ・・・」
すっごい湯気
眼鏡が曇る
仕方がないので
眼鏡にシャワー!
どれどれ
ほほぅ
巨乳(推定D)
&
乳輪、乳首小さめ
いいじゃん!
スレンダーとは言えないけど
ほどよい感じ
さて
お顔を拝見
カリメロ!

なら
まだしも
これ
(似顔絵書いてしまった)
↓

( ̄□ ̄;)!!
目が
ちっちゃいカリメロ!
ある意味
特攻隊作戦大成功!
(ネタ的に)
(血涙)
たいした会話もなく
ベッドで
全身リップから
パクッ!
お口の中で
舌をグルグル
なかなか
上手い
ちょっと待て!
まだ
何にもしてないのに!
60分コースなのに!
勿体ない!
(貧乏性)
「あの・・・キスとか駄目なの?」
げげっ!
よりによって
なんてことを
言ってしまったのだ!
「別にいいよ・・・」
ひぇ〜!
カリメロが近づいてくる!
仕方がない
言った以上
せねばなるまい
でも
フレンチでいいよ
うっ!
最初から
舌
出てます
ベロチュ〜希望?
目を閉じて
堪能しました
堪能しながら
胸タッチ
大きくて
柔らかい
指の隙間から
あふれる
続いて
小さめな
ジャングルへ進入
巨大な
たらこ唇発見!
かなり肥大してるな
おっ!
中から
カリメロ汁が
出てきました
ローションじゃない
ふっ
・
・
・
特別だぜ
久々の
ヴァン・スペシャル!
(下半身限定バージョン)
演技かもしれないけど
かなりの声
その時
ぽろっ
おや?
アソコから
何か出た
・
・
・
ウ○コじゃないよ
直径3mm
長さ2cm
ピンク色
膣から
しっぽ!?

↑
(わざわざ作りました)
「ここここここここれ、何?」
「う〜ん、よく聞かれるけど
わかんなぁ〜ぃ!」
触っても
痛くないみたいだけど
まるで
ハイビスカス!

気を取り直して(^.^;)
再度フェラ
この娘
上手いんだけど
ストロークが短く
手もあまり使わないので
中々
出そうにならない
でも
そろそろ時間も気になるので
神経を
カリメロと
ハイビスカス
以外に集中!
はうっ!
ハイビスカス満開畑
余韻(重要)も
まぁまぁ
話してみても
最初の印象よりいい
テクニックも
オッパイもいい
これと

これが

無ければねぇ・・・
珍しく
名刺も
もらわず
(くれなかったし)
とっとと
帰りました
さぁ
次は
行くよ!
Aちゃん!
(^_^)
おしゃまい
