不覚

 

 

 

 

 

 

ご無沙汰しております。

 

 

「ヴァン乳谷の風俗体験記」

ここ最近は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すっかり

「ヴァン乳谷へ風俗体験投稿記」

ごめんね〜

 

 

 

 

 

 

 

結婚前のヘソクリも使い果たし

生命保険の配当金も無く

ロトでも当たらなければ

来年の6月、車検積立の余りを期待しなければ

まとまった金は入らない状況です。

 

 

 

 

 

・・・

まったく憶えのない大金持ちの爺さんが死んで遺産が転がり込むとか

ヴァン・スペに大金を支払う20歳前後の綺麗なお嬢様とか

玄関の前に数億円落ちてるとか

 

 

そんなグリム童話のような

他力本願

なことは絶対ありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、前振りはこのへんでいいでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

ある平日

予約していた病院に行くために仕事を休みました。

 

 

しかし、終わったのは午前11時。

家に帰っても誰もいないし

(娘は幼稚園、妻は産婦人科)

 

 

 

奥さん、チャンスです!

 

 

 

 

しかし

病院への支払いも立替えたので

とてもススキノ方面に行ける予算はありません。

 

 

 

 

でも、こんなチャンスは滅多にない。

これは

風俗の神様が「行くが良い」と言ってるに違いない。

(きっと腕組んで、うんうん頷いてる)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幸い

昨夜はオナニーしてない。

(幸い中の不幸?)

 

 

 

 

 

 

 

あっち方面なら、なんとかなる!

北24条方面へ愛車(260PSの中古)を走らせました。

 

 

 

 

あえて以前から行く店を避け

しばらく振りにあるビルのある階へ

 

 

 

まぁ、この際

特攻隊でもいいや

(褒めて〜)

でも絶対抜く

 

 

 

 

 

しかし

見覚えのある店が1軒もないでやんの!

 

 

1軒目

過剰なサービスが書いてある割りには誰もいない

 

 

2軒目

写真を出して説明してるものの、ボソボソで何言ってるか解んない

 

 

3軒目

爽やか系のおじさん、説明もハキハキしてて解りやすい

 

 

4軒目

・・・妊婦!?

 

 

よし、3軒目にしよう。

「この娘とこの娘なら、すぐ入れますよ〜」

「じゃあ、お願いします」

「もう、1秒も待たせませんから!」

 

本当かよ・・・

 

「じゃ、こちらへ・・・」

待合室のカーテンを開けました

 

 

 

おいおい!

 

 

 

でも、椅子に腰を下ろそうとした瞬間

「ご案内致しま〜す!」

 

速っ!!

 

 

 

 

この店はボックス席じゃないのね

壁で仕切られてるんだけど

狭い。

 

 

 

 

 

約1分後、ピンサロ小道具を持って嬢登場。

「お飲み物は?」

「烏龍茶でいいよ」

 

 

 

 

顔はまぁまぁ

体形は少々ふっくら

おや?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

場所は言いませんが

鳳凰のタトゥー!!

( ̄□ ̄;)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

それに

垂れ乳!!

( ̄□ ̄;)!!

 

 

 

 

 

 

 

さらに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妊娠線!!

ヘソの下に沢山の縦筋〜

(画像探したけど無かったよ)

 

 

 

 

 

ヴァン

駄目かも・・・(弱気)

 

 

 

 

 

 

でも

パックンチョされる

平日の昼間

38歳....春

 

 

 

 

おや?

 

 

 

 

 

お上手。

これならイケるかも

 

 

 

 

しばらくフェラーリ

 

 

 

 

しかし

リズムが単調(not丹頂=現マンダム)な上、

袋攻撃も無し

 

 

狭くて垂れ乳にも触れない。

 

 

 

 

 

 

萎んじゃった!

 

 

 

いかん!

なんとしても

出さなきゃ!

 

 

 

 

 

 

これは久々に

「自分で手コキ&フィニッシュだけはお口でね」

発動!

 

 

 

 

 

 

垂れ乳を触りながら

ひたすら

 

コクべし!

 

 

コクべし!

 

 

 

コクべし!

 

 

 

 

コクべし!

 

 

 

 

 

コクべし!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あと何分位?」

「5分位かなぁ・・・」

( ̄□ ̄;)!!

 

 

 

 

 

しゅしゅしゅしゅしゅ〜

もうダメポ〜

 

 

 

でも

「出る時は言ってね〜くわえるから〜」

って言ってくれたよ(^.^;)

 

 

 

スッキリしないまま店を出ました。

 

 

 

 

これは

ハシゴするしかない!

 

但し

同じ階の店は恥ずかしい!

 

 

 

 

階段のところへ行った瞬間

 

 

携帯が鳴りました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この着信音は!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妻!!

( ̄□ ̄;)!!

 

 

 

 

 

 

 

「今、どこにいるの?」

「くくくく車の中・・・今、病院終わったんだ〜」

「あ、そう」

「迎えに行くかい?」

「ノンビリ帰るからいいよ」

「そう、じゃ先に帰ってるね」

 

 

 

 

 

 

 

電源切っときゃよかった・・・

ハシゴも出来ないでやんの・・・

ふ、不覚・・・(血涙)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのまま帰りました・・・

 

そして

エロビデオでオナニーしました。

 

ちんちん拭き終わった瞬間

妻が帰ってきました。

 

 

 

 

 

 

ふぅ・・・

 

 

テレビではタモリが笑ってました・・・

 

 

 

おしゃまい