変な夢を見た

 

 

 

 

ここはどこだ?

 

 

 

 

風俗の狭い廊下のようでもあり

 

縁側のようでもある

 

 

 

 

2メートルほど先に

障子がある

 

近づくと

その障子の一箇所が

ぽっかり開いている

 

丁度、胸位の高さで

障子紙が貼られていない

 

 

その穴から

美味そうな

オッパイが出てる

 

 

 

 

肌は透きとおるような白さで

乳輪も小さく白く

乳首も小さい

 

 

そっと触れてみる

 

 

一瞬

ピクッとしたものの

逃げる訳でもなく

ジッとしている

 

穴が小さくて

全体は見えないけど

多分、大きい

 

調子に乗った私は

口に含んで

乳首を舌で転がした

 

固くなっていくのが解る

 

 

その不思議なシチュエーションに

何の疑問も持たず

我慢出来なくなった私は

障子を開けた

 

そこには

ロシア系と思われる

女性が裸で立っていた

 

勃ってたけど

 

年齢は多分二十歳前後

不安そうな顔で

後ずさりしている

 

物凄く可愛い

 

部屋の中は和室だ

 

気が付くと

私も裸だった

 

既に痛い位

ギンギンです

 

 

 

普段の私なら

理性が働いて

まずはこの状況を把握するはずなのに

 

飛び付いてしまいました

 

 

特に抵抗しないものの

何か聞いたことの無い言葉を喋っています

 

たいした前戯も無いまま

正常位で挿入!

 

き、きつい・・・

 

ぎゅっと抱きついてきたので

そのまま起き上がり、座位

 

女性上位から

向きを変えバックへ・・・

 

正常位に戻り

 

イ、イキそう・・・

 

相手の承諾も得ず

口元に持っていき

しごく

あれ?

 

 

 

 

 

 

 

出ない

 

 

 

 

 

 

 

ってか、

オシッコしたい

 

 

 

 

 

彼女は口を開け

舌を出して

待っててくれてるのに

出ない

 

 

 

 

「おと〜しゃん、起きて!」

 

 

 

娘の声で目が覚めた

 

ギンギンになったナニで出来た

小さな(ほっとけ!)テント

見られたよ・・・

 

 

溜まってたら夢精してたかも・・・

欲求不満なのかな?