ついに投稿が届きました!

黄色い文字はヴァンの突っ込みです。

多少、校正させて頂きますのでご了解下さい。


 

投稿 第1弾

デリばっじお

 

 

 

 

どうも! ばっじおです。m(_ _)m

やぁっ!

 

 

 

 

友人のヴァンが

新たなサイトを立ち上げた記念に

一つ体験談を書かせて頂きます。

 

 

 

 

 

でも・・・

大御所の皆さんに読まれることを思うと

ちょっと緊張です。(^_^;)

みんな優しいよ

 

 

 

 

つまらなかったらボツにして下さい。(涙)

しないよぉ

 

 

 

 

 

 

では・・・

わくわく

 

 

 

 

 

今まで

それなりに風俗のお店には

行ってました。

 

 

 

 

でもイケないことの方が

多かったりして・・・

(ほっとけや)

私は手伝えないよ 

 

 

 

 

 

 

で、今年の冬、

思い立って

立ったんかい!

思い切ってじゃなく!

デリヘルに初挑戦!

(ちゃれんじゃあー)

 

 

 

 

 

 

 

用意周到な私は(笑)、

まずメールでお店に色々問い合わせをしました。

石橋叩くよね

 

 

 

 

 

システムとか

チェンジはOK?とか・・・

 

 

 

 

 

 

多分3回ぐらい店長さんとメールで

やりとりしたと思います。

メル友だね

 

 

 

 

 

そして遂に決意したその日、

お店に電話して話をしていると

 

 

 

 

「もしかして○○さん(メールでのハンドル)ですか?」

正体を見破られました!(笑)

 

 

 

 

 

なかなかやるね店長さん。

 

 

 

 

「じゃあどうしましょうか?(笑) 

HPとかで気になる女の子いますか?」

 

と店長さんに聞かれ

 

 

 

 

 

 

初めてなので店長さんにお任せします!」

 

 

 

 

 

今思えば

この一言が間違いだったのでしょう・・・

いきなりオチですか?

 

 

 

 

 

 

 

コースは60分でお願いしました。

 

 

 

 

 

その日は、

しんしんと雪が降り積もる夜でした。

 

 

 

 

 

 

 

電話から約1時間ぐらい経って

自宅のチャイムが鳴りました。

わくわく、どきどき

 

 

 

 

 

 

 

ドアを開けると

 

 

 

 

 

 

 

背のデカイ

肉食獣

(オスライオン)

のような女性が

立ってました。

( ̄□ ̄;)!!

こんなの?

あ、間違った!

 

 

 

 

 

 

 

 

こっちね(^.^;)

 

 

 

 

 

 

 

 

「○○○でーす。」

ヤツは自分の名前でなく

店の名前

廊下に響き渡るようなデカイ声

言いやがりました!

(-_-メ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私はもうこの時点で

不発を覚悟してました。(笑)

早いよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

部屋にドスドス

ヤツは乗り込んできました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何か豹柄の毛皮みたいの着てます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まさにオレは

これから狩られるのか?

 

 

 

 

 

 

 

そして

つまらん世間話をしながら

ヤツは服を脱ぎだしました。

 

 

 

 

 

 

 

本人曰く人気あるそうです・・・

わからん。(^_^;)

 

 

 

 

 

 

で、オッパイ小さいです・・・(涙)

オッパイ星人だもんね

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに乳首真っ黒です。(爆涙)

 

 

 

 

 

 

 

おまけに

バスタオル忘れたので

貸せとか言いやがって・・・

 

 

 

 

 

シャワーでは

(ちんちん)を痛いぐらい

ゴシゴシ洗われ

特にサービスは無し。

 

 

 

 

素股とかしてくれる娘もいるみたいですね。

 

 

 

 

 

 

部屋の電気を消し

ベッドに入ると

 

 

 

ヤツは

 

 

 

 

いきなり

 

 

私の上にまたがり

両手を押さえつけました。

 

 

 

 

そしてプレイの開始です。

プレイボール!

 

 

 

 

 

 

 

普通キスとかしないのかな?

 

で、乳首から全身をチロチロと舐められました。

 

 

 

 

ヤツはどうやらかなりの攻め派らしいです。

 

 

 

 

私も攻め派なんですけどね。(^_^;)

 

 

 

 

 

ここまで私はヤツのカラダに

触ってもいません。

 

 

 

こっちには何もやらせない気なのか?

 

 

 

フェラの時に胸触ろうとしたら、

また手を押さえつけられるし。

 

 

 

こんなんじゃ

元気も出ません。

(当たり前)

 

 

 

 

本人は自身あるようだけど

フェラも全然気持ち良くないです。

 

 

 

 

業を煮やしたのか

ヤツは

高速で私のナニを

しごきだしました。

 

 

 

 

しかし

どんどん元気がなくなり

遂にピクリともしなくなりました。

 

 

 

 

これではヴァン直伝の

「自分で手コキ、最後はお口でね。(はあと)」

作戦も出来ません。(笑)

「自分で手コキ&フィニッシュだけはお口でね」

だよ

 

 

 

 

 

 

そうこうしているうちに

時間を告げる携帯の音が・・・

 

 

 

 

 

「もういいよ、ごめんね。」

と何故かあやまる気の弱い私。(^_^;)

男の優しさだよね

 

 

 

 

 

 

 

「ううん、気にしないで!」

お前は気にしろよっ!

 

 

 

 

そして

「オレはいいから。」

とシャワーをヤツ一人で浴びてもらいました。

ちんちんに唾液ついてるね

 

 

 

 

 

一応

名刺貰いましたけど

すぐ捨てましたよ。

 

 

 

 

 

 

 

だって

 

 

 

 

もう思い出したくないんだもん。

 

 

 

 

 

しかし

何かある度に

ヴァンを始め

友人達はヤツの名前を

私の前で言うのでした・・・

 お約束だもん

 

 

 

やっぱり

「チェンジ」

を言う勇気は必要

ですね。


怒りが伝わってきます。

私も「いい思い」をしたのは

全体の半分以下ですから

そういう時もありますよ・・・

又、投稿して下さいね

<m(__)m>