黄色い文字はヴァンの突っ込みです。
多少、校正させて頂きますのでご了解下さい。
投稿 第4弾
ヘルスひつじ
そこへ行くと,
いつも系列店に回されてしまう。
「今日は絶対にこっち!」
と訳の分からん意地になってしまった。
フリーで入ったが
フロント「30分程お待ちになりますか?
系列店の方でしたらすぐご案内出来ますが・・・」
悪魔の呪文だね
ひつじ 「待ちます!」 ← キッパリ
男らしい!
きっとこっちは何かが違う・・・
わくわく・・・
そう期待しながらジッと待つ。
大音響のユーロビートの流れる待室は少々苦痛・・・
しかし高まる期待を胸にジッと待つ。
「お待たせしました〜,フリーのお客様〜ご案内致します〜」
いよいよ・・・
部屋に入る
ひ 「こんにちは,今日はよろし・・・」
娘 「はぃ,じゃ〜服を脱いでこれに入れて」
挨拶も終わってないのに・・・
顔はまぁまぁだが・・・
明らかに不機嫌だ・・・
フとベット脇の時計に目がいった・・・
4時45分・・・
@( ̄□ ̄;)@
あ、耳ついてるぅ・・・
そか,入れ替えの時間に入ってしまったのか・・・
早番、遅番ってことだね
その時計でタイマーセット
ひ 「あの〜,名前は・・・」
娘 「Bよ。でさ〜今日遅刻しちゃってさ〜,店長に・・・」
結構です,そんな愚痴・・・
Bさんは一人でしゃべりながらシャワーの用意
ひ 「あの〜,
いつもあっち(系列店)の方に
回されるんだけど
こっちは何か違うの・・・?」
B 「同じよ」 ← あっさり
ひ 「@( ̄□ ̄;)@」
期待はいとも簡単に裏切られてしまった
B 「いいわよ,こっち来て」
もう・・・ 仕方がないので彼女の言葉に従う。
何かせわしないシャワー・・・
B 「んも〜 ここのボイラー,小さいから圧が低いのよね〜」
確かに・・・ ぬるい・・・
そして石鹸を流している最中に急に水圧が勢い良く・・・
熱湯,(甲子園)
とまではいかないが,かなり熱いお湯がひつじの股間を・・・
ひ 「アッッチ〜〜〜!!」
B 「あらごめんなさ〜い 他の部屋がシャワー止めたみたい」
火傷とまではいかないが,
明らかに下腹部から内股にかけて赤くなってる・・・
あんど ヒリヒリ・・・
@(; _ ;)@
息子は縮こまってしまった・・・
B 「ごめんなさいね〜 でぇ お客さん,出来るぅ?」
ひ 「・・・いや,ヒリヒリするからいい・・・(泣)」
45分のコースだったのがせめてもの救い・・・
早々に服を着て退散準備
何もしない客はさぞ,
楽だったんだろう。
帰るころには上機嫌・・・
B 「お客さん,また来てね。 今度はちゃんとしよ^^」
ひ 「・・・」
結局,裸は見たが最後の Kiss だけ・・・
ま,人生いろんなことがあら〜な
(強がり爆)
もちろんその後,
この店には行ってません。
最後に・・・
健康屋なら
も少しでかいボイラー付けとけー!
@(▼▼)@
フロントに文句言っても
駄目なのかなぁ・・・
多分、言っても
「次回、いい娘を付けますから・・・」
程度なのかな・・・
そんな店
絶対に次回は無いのにねぇ・・・
画像・・・
付け所が無かったですぅ・・・
真っ赤なちんちんにする訳にもいかず・・・
すんません
それよりも・・・
ご自分のサイトに投稿コーナーがあるのに・・・
かたじけない!
今後とも宜しくお願い致します。
<m(__)m>
