BIGさんからの投稿 第26弾!
黄色い文字はヴァンの突っ込みです。
多少、校正させて頂きますのでご了解下さい。
投稿第129弾
ヘルス・BIG7
衝撃の投稿内容に
即日校正してしまいました!!
会社でのたわいもない会話。
(ヘ○ンの最新号を見ながら…)
BIG「なあ、ススキノにあるステーキハウスでさ、450gもあるステーキが1,800円だってよ。」
部下「へ〜、チキンカツが300円てのも安いですね〜?」
BIG「てことは今日もまったり人妻系かな?」
部下「いや、やっぱりマットじゃないですか?」
BIG「やっぱそうかな?ほんじゃあ今回はチミの言う通りナースの店でも行ってくるわ。」
会話がおかしい!!
も〜毎回毎回噛み合ってない〜!!
と言うことで某巨大風俗ビルの案内所に乱入し、
予定通り「2回戦OK」の店の割チケをGETし、
その店にまいりました。
待合室に入ると、目つきの悪い若造が先に待っておりました。
いきなり人を睨み付けるこの若造…
怖いもの知らず
最初は無視して正面に座り雑誌に目を通していたが、
あまりにもしつこく睨み付けるので、
命知らず
横に座りおもむろに後ろ髪を引っ張って
耳元で優しく
ドキドキ・・・
「表出ろコラ!!」
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
今回の投稿は警察沙汰!?
すると
「やっぱりBIGさんだ〜、僕昔某サイトのオフ会で同席させてもらった○○○です〜^^」
「あっ、あの時の??へ〜、よく覚えてたね〜(覚えてない…)」
その後マシンガンの如く色々話をされ、10分後にご案内されました。(は〜、助かった)
ちなみにその彼はご指名だったので、後5分程待つそうな。
ホッとしたような、ガッカリしたような・・・(^.^;)
○○きちゃん22歳、
ちょいとやせ形でマットされると骨がこりこりしそうだが、
全然問題ありません。
シャワー&マットの準備をしながら
嬢「お兄さんネットとかする?」
BIG「うん、仕事柄必要だし毎日欠かさずあちこち見てるよ」
嬢「私、PCと車欲しくて風俗始めたんだけど、
まずPC買って今HP作りたくて猛勉強中なんだ〜^^」
BIG「へ〜、目標あるってのはいいもんだ、頑張ってね。」
嬢「風俗で働いてる人って結構自分のHP持ってるでしょ〜、うらやましくて。」
BIG「うん、俺もよく覗いてるよ。」
嬢「あちこちのサイトをサーフィンしてるんだけど、あれって勉強になるよね〜、
みんなが体験談を投稿してるサイトもあったし。」
・・・ピクッ!・・・
BIG「あっ、それは参考になるよ(笑)」
と会話しながら
嬢「お兄さん菊リップ好き??」
・・・ピクピクッ!・・・
BIG「え?うん、好きだよ。」
(女の子はアナル舐めって普通言わないか?)
嬢「サイト見てたら結構好きな人多いよね?
・・・はい・・・
縦とか横とかに首振って舌ねじこんでとか書いてあったさ。」
・・・ピクッ!ピクッ!・・・
実際にされながら
嬢「お兄さん気持ちいい??」
BIG「うん、気持ち良いよ( ̄▼ ̄;)」
そうこうしてるうちに
一発発射!!

使い回し
ベッドに移動すると
嬢「この店のマニュアルには無いんだけど、
四つんばいになってくれる?」
・・・ピクッ!ピクッ!ピクッ!・・・
BIG「へい…。」
また菊リップ開始〜お袋さんをサワサワと…、それから棒をシコシコ
仰向けになりパックリとくわえられ、
上目遣いでこちらを見ます。
嬢「見られるといやらしいでしょ?」
BIG「そうだね…」
嬢「投稿見てたら
こんなことされると喜ぶって書いてあったんだ〜。」
俺は実験台かい??
気持ち良いならいいじゃん〜
BIG「そのサイトの名前何て言うの?」
嬢「誰だかの風俗体験記^^」
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
BIG「誰だか…??
カタカナと漢字がくっついた名前??」
カールスモーキー石井
アントニオ猪木
ポール牧
ヴァン乳谷
とか?
嬢「うん、そうそう、でも読めないの^^
お兄さん知ってる??」
BIG「99%俺も知ってる気がする…。」
誰だろ?(^.^;)
嬢「すごく投稿多くてまだ全部呼んでないんだけど、
やってる人太ってる人みたいだよ、
自分の事牛だとか書いてたから。」
巨牛です
BIG「想ズリとかお花畑とか
ヴァンスペとか出てくるでしょ??」
くわえてた口を離して大声で
嬢「そうそう!!
お兄さんも知ってるの〜!!」

とっくに気付いてたけど・・・テヘッ!
BIG「うん知ってる( ̄▼ ̄;)」
そりゃ、そうだ
(どないしよ…とりあえず帰ったらすぐ投稿だ…
ほんで速攻UPさしてこの娘に読ましたろ)
嬢「あの技ってどんなワザなんだろう??」
BIG「ちょいと仰向けに寝てちょうだい」
まさか・・・
やってあげました(爆)

既に会得してたんですね!
嬢「気持ちいいよ〜」
(たいそう感激したようで、ついでにちょいとお邪魔もさせてくれました)
筆入れ!
ついでじゃない〜い!!
事が済んでまだ時間もあったのでまたお話
嬢「お口に出して最後の一滴まで搾り取るくらい
くわえて離さないのがいいんでしょ??
ごめんねできなくて。」
BIG「(そうやって真顔で女性に言われると、結構とんでもない事書いてるんだな)
たしかに・・・でも強制しないよ〜
自分で手コキ&フィニッシュだけはお口でね
って知ってる?」
また、余計なこと聞いてるし〜
嬢「見た見た、それ大好き。
でもお金払ってそれじゃあかわいそうだね??」
(良かったね、ファンがいて)
ファンなのかな?
遅いのが悪いんです・・・
嬢「あのお花畑とかトウキビ畑ってどう言う意味?」
トウキビ畑ってあったっけ?
BIG「それはおそらく
管理人さんが近々説明してくれると思うよ。(^^;)」
嬢「えっ??お兄さんも投稿してるの?」
BIG「えっ!(;_▲_)いえいえ。」
バレるとマズイ?
ここでやっとこ時間となりました。
射精の瞬間、エンドルフィン(脳内麻薬)が分泌しまくって、
頭の中が真っ白になる位に気持ちが良い状態を言います。
BIG「○○きちゃんも投稿してあげたらヴァンちゃん喜ぶよ(やべっ!!)」
カミング・アウト!!
嬢「お兄さん知り合いなの??ね〜お兄さんのHNって何??」
最多投稿者
BIG「そのウチわかるよ(^^;」
嬢「林檎何だかさんじゃないよね?」
(投稿数考えたら俺やモルツさんの名前出るだろう普通、何で林檎ちゃんよ〜??)
確かに!!
BIG「うん違うな〜、俺ダッコしないし(爆)」
嬢「また来てね^^ね〜、お兄さんのHN何なの??」
BIG「次来たら教えるよ。じゃあありがとう。」
生きた心地しなかった…(笑)
・・・そ、そうですか?・・・
すっかり会話ばっかしの投稿になってもうた。
最後に…
○○きちゃん、とっても良いサービスでしたありがとう、
私はBIGと申します(核爆)
最初のタイトルでバレてるし
・・・嬉しくて、涙が止まりません・・・
・・・このサイトやってて良かった・・・
・・・役に立ってるんだ・・・
(立ってるのか?勃っててもズリネタにはならん)
これを読んで「あっ!これ、私だ!」って気付いた○○きちゃん!!
メル友になりませんか?(^_^)
投稿、お待ちしております。(^.^;)
その前に、直々にオリジナル・ヴァン・スペをお見舞せにゃならんか?
今後とも宜しくお願い致します。
