投稿王子モルツさんからの投稿第34弾!
黄色い文字はヴァンの突っ込みです。
水色の文字はBIG兄さんの突っ込みです。
多少、校正させて頂きますのでご了解下さい。
投稿 第322弾
SM・モルツ
毎度 ヴァンはん BIGはん
毎度さん!!
毎度!
今回は満足したよ
お店は SM しかも初めてのお店
ヴァンはんのところには SM のコーナーないよね
無い無い
いろいろ調べると、60分コースでは時間が足りないらしいので、
90分のSコースを選択
黒のパンストを選んで、
家から持ってきた
はい?
生地の薄い半袖を着てもらえるか姫に聞くと大丈夫とのこと
今回はこの半袖がポイントになるんだよね
店員「予約でお待ちのモルツ様 お待たせいたしました 行ってらっしゃいませ」
エレベーターの前には予約したKちゃんがお出迎え
Kちゃん 157センチくらい
色白で胸くらいの長さで茶髪 前髪だけ黄色の強い
茶髪 ピアスが12個 栗山千明似の細身
ピアス12個??
Kちゃん「Kです 今日は調教お願いします ご主人様 ニャン」
ニャン!?
近くのラブホまでは腕組んできて体を預けるように歩くKちゃん
ホテヘルみたいだね?
Kちゃん「ご主人様 お店のHPのチャットって知ってます?」
モルツ「知ってるよ」
Kちゃん「HNはなんですか?」
モルツ「HNは??だよ」
Kちゃん「嬉しい 本当に会いに来てくれたんだ 間違ってたら嫌だから名前聞きにくかったんです」
ラブホの部屋に着くとイロイロ準備するKちゃん
ロータ・バイブ・ムチ・蝋燭が鞄から出てきます。
お店に電話してプレイスタート
Kちゃん コートの下は胸元と背中が大きく開いたノースリーブの黒のワンピースでした。
Kちゃん「あの 今日 私 寝坊してチョコケーキ作れなかったです
約束してたのにゴメンナサイ かわりに厚焼き玉子作ってきました」
モルツ「ふんわり柔らかくて美味しい」
Kちゃん「嬉しい ニャン」
そんな約束してたんだ??
だからニャンには突っ込まなくていいの?
今回はSコースなのでKちゃんを好きなようにできます。
ですがKちゃんにも限界はあるので、合言葉を決めて
合言葉が出ればプレイを中止したり、別のプレイに切り替えます。
最初の命令はドキドキしてなかなか出来なかったですが
モルツ「K お前は今から俺の奴隷だ どのくらい奉仕できるかみてやる 嬉しいか?」
K「はい 嬉しいです 今日を楽しみにしてりました
ご主人様 命令してください」
モルツ「そうだな K 靴下を脱がせろ そして脚の指を舐めるんだ」
K「はい ご主人様」
Kちゃん ズポズポ ペロペロ 脚の指を付根まで舐めます
モルツ「膝の上に座れ いつ誰に許可を得てこんな綺麗な服を着た?」
K「申し訳ありません ご主人様
好奇心からご主人様の許可を得ずに着てしまいました」
Kちゃんの服の上から触れるか触れない程度の力で
全身を服の上から触ると体がビクン
声が あ あっふ ああ もれてきます
不意にすっとひっかくように触ると声が大きくなります
モルツ「いつまで膝の上に乗っているんだ 奴隷が生意気だぞ」
床に突き落とすと
Kちゃん「申し訳ありません ご主人様」
Kちゃんに服を脱がさせ
モルツ「チンチンを舐めろ」
Kちゃんの頭掴んで根元まで咥えさすのは気持ち良い
モルツ「なんだこの舐め方はゼンゼン気持ちよくないぞ」
Kちゃんの顔は泣きそうです
床に座るKちゃんをお姫様抱っこしてベッドの上に乱暴に投げる
モルツ「鏡に自分の体が映るように背中を俺に向けて座れ 奴隷の体をみてやる」
M字開脚をさせて閉じないように固定
Kちゃん「嬉しいです ご主人様に私のような奴隷の身体を見ていただけるなんて嬉しいです」
ワンピースの右肩を外して ブラの左肩を外して 服の上から触っていく
モルツ「なにをこんなに体をビクビクさせているんだ」
Kちゃん「あ ああう あっ あ」
左にブラのカップを徐々にずらして乳首を出す
ピンクの乳首がビンビンになってた
どうやらKちゃんは恥ずかしい格好に興奮するみたい
パンツをずらしてクリを触りながら
モルツ「指で触っているココはなんて言うんだ?」
Kちゃん「・・・リス」
モルツ「聞こえない」
Kちゃん「クリトリスです あアッ」
下着をもとに戻した瞬間
横からずらして アソコを全開にしてKちゃんの頭を掴んで
モルツ「よく見るんだ 鏡に映った自分のをよく見るんだ
こんなにグジュグジュにしやがって
おや ここは開いたり閉じたりするな
K 自分で開いたり閉じたりしてみろ」
Kちゃん「恥ずかしいです ご主人様」
モルツ「やれ 自分の指で開いたり閉じたりするんだ」
恥ずかしながらするKちゃんをじっくり見ました。
モルツ「K よく出来たね 良い子だよ 頭ナデナデしてあげる」
Kちゃん「嬉しいです ご主人様」
モルツ「K 俺の体を綺麗にしろ」
シャワーの後 Kちゃんは黒のパンストに半袖を着て出てきました
ベッドの上に仰向けで寝かせると Kちゃん半袖の裾で必死にアソコ隠そうとしてる
Kちゃんの足を開かせ
モルツ「脚を広げろ 膝は自分の手でもつんだ
手はなにがあっても離すなよ さて、どうしようかな?」
オッパイを服の上から弄る
乳首は指先で弾くように弄ると気持ち良いらしく反応がいい
ローターを最大出力にしてパンストの上からアソコにあてる
Kちゃん「う ああ アアア アッ アアア」
体ビクビク
バイブで乳首をグリグリに押す
手を離すとお仕置きとして平手でお尻を叩く
パンストのアソコの部分を触りながら
モルツ「K 今パンストはドコを触られている?」
Kちゃん「・・・コです」
モルツ「では ココを破いたらどうなる?」
Kちゃん「やめて下さい 見えてしまいます」
ビリビリ アソコの部分だけ見えるように破き 半袖の胸の部分だけ破り
モルツ「K 今度は半袖のどの部分が破れた?」
Kちゃん「胸の部分です」
モルツ「破れたパンストと半袖を着て恥ずかしくないのか?」
Kちゃん「恥ずかしいです」
モルツ「じゃあ もっと恥ずかしい姿になってもらおうか」
Kちゃんをまんぐり返しにして最大出力のロータをアソコに入れ
右手の指にゴム付けてローションをつけてアナルに指入れ
乳首は左手でいじったり舌で転がしたり唇で引っ張ったり
まんぐり返しの体勢でフェラさせたり
Kちゃん「ご主人様 ??です」
限界を知らせる合言葉が出たので中断
Kちゃんを立たせてお尻を突き出させフェラ
普通にフェラさせてもつまらないので
ロータをアソコにあてた状態から落とさない
ように脚で挟ませてアナルバイブを入れる
モルツ「脚で挟んだロータを落としたら お仕置きだからな」
手はオッパイをいじながらお尻は平手で叩く
Kちゃん「もっと叩いてください お願いしますご主人様 ムチを使ってお尻を叩いてください」
モルツ「奴隷ばかり気持ちよくなってるな そろそろ俺も気持ちよくしろ」
モルツが仰向けに寝てフェラ
口だけのフェラをするがあんまり気持ちよくないな 手も使わせる
モルツ「いいぞ そろそろ 出してやるから 出なくなるまで搾り出して飲むんだぞ」
Kちゃん 出なくなるまで吸い取って1週間溜めた精子を飲んでくれました。
モルツ「飲み干したか 舌を見せろ」
見ると飲み干していました。
モルツ「Kは良い子だね よしよし」頭ナデナデしてげました。
Kちゃん「ご主人様 お願いがあります よろしいでしょうか?」
モルツ「どうしたん Kちゃん?」
Kちゃん「私 ご主人様に奉仕が出来ていないので お仕置きしてください」
モルツ「なんで?ちゃんと飲み干したし、満足してるよ どうして欲しいの?」
Kちゃん「私の手首を縄で結んで、アソコとアナルに玩具を入れ
ムチと蝋燭を全身にください
フェラをしますので、ご主人様の精子を顔にかけてください」
モルツ「大丈夫?俺は嬉しいけど大丈夫?」
K「優しくしてくれた ムチや縄で痣や内出血が出来ても止めない人
アソコに蝋燭をかけて熱がる私の姿を見て喜ぶ人や 脚で顔を踏みつける人
髪や頬っぺたに蝋燭を垂らす人も居る
禁止じゃないけど止めて言っても止めない人たくさんいるけど
貴方は限界の合言葉言うと止めてくれた」
Kちゃんの言うとおりに、Kちゃんの手首を縄で結び、
玩具を入れムチと蝋燭を全身にフェラをさせ顔射しました。
おでこにかけた精子は、だらっと垂れ顎から落ち口元に残った精子は舌で舐めさせました。
K「ご主人様 有難うございます。」
手首の縄を解きシャワーを浴びてバイバイしました
こうゆうプレイも良いな 料金高いけどね
俺はだめだ...。
ヴァンちゃんはアナル系だから大丈夫でしょ?(爆)
ヴァンも個人的に駄目ですね・・・
可哀想になっちゃって。
SMは思ってる以上に奥が深くて難しいんですよ。
真性の方々だと、
Mは辱められて喜んでいればいいけど、
Sは色々考えながら物凄く神経使うらしいです。
若いころに立ち読みしたSMスナイパーを思い出しました。(^^;)
今後とも宜しくお願い致します。
