黄色い文字はヴァンの突っ込みです。
多少、校正させて頂きますのでご了解下さい。
投稿 第41弾
デリひつじ2
怒濤の二部構成!
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<その一>
用事もテキトーに済まして
いつものように
宅配屋さんに電話
コンコン (キツネぢゃないよ,ノックの音)
部屋に来た娘は・・・
おぉ,
スレンダーで美形の23才!
(内心当ッたり〜^^)
会話もおっとりしているが
キチンと受け応えが出来る。
更にこれからの○×△に期待たっぷり,股間モッコリ
ついでに先もシットリ・・・ (お下品爆)
カウパー星人
「じゃぁシャワー行きましょ^^」と脱ぐと
正
真
正
銘
の
スレンダーボディがっ!!
ひつじの目に飛び込んできて
痛いのなんのって・・・
ガリガリ君?
そしてシャワーでキレイキレイして
二人でベッド・イン
照明を落として・・・
まずは軽くKiss
感触を確かめるように徐々にSheep,もといDeepに・・・
そしてひつじの唇は首筋へ・・・
Cカップの山頂付近へ・・・
山頂が隆起してくる^^
いい意味の「痛い」だったのか〜
更に下がって少しくぼんだ付近に着たところで・・・
「?(ん?・・・何だこの臭い??)」
まぁ気にせずひつじ自身もギンギンになっているので
唇はいよいよ茂みに!
と着たところで
「うっ・・・」
な,なんと先ほど感じた
異臭の元は・・・
彼女の・・・・・@( ̄ξ ̄;@
そっちかぁ〜!
急速に萎んでいくひつじ自身・・・
唇はそれ以上は・・・
悟られないよう蹄による攻撃にチェンジ
適当にお茶を濁して今度は彼女の番
しかしいくら彼女が
○●○しようが
□☆□しようが
萎んでしまったひつじ自身は
再び猛ることなく・・・
「ご,ごめんね 今日はちょっと調子悪いみたい^^;」
「・・・私,ヘタですか?」ちょっと下向き加減の彼女
「いや,自分の方がダメなんで・・・」
久々にひつじってしまった (爆)
高いお金払ったのにも関わらず
射精しないことを言います
何とか彼女を納得させて
ロス・タイムをトークで交わすこと30分
ようやくタイム・アップとなりました。
30分あったら
なんとか出来無い?
位にくしゃいのね〜
「今日はごめんなさい。この次は・・・」
「こっちこそごめんね。そうだね,この次は・・・」
いい娘んだけどな〜,多分指名は・・・
だろうね〜
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<そのニ>
↑ がそんなんだったんで・・・
止めときゃいいのに
モンモンとした欲求を抑え切れずに・・・
あれ?
抑えきれても
呼ぶんでしょ?
以前何度か利用したことのある宅配屋さんに電話
ひ 「モシモシ,○○ちゃんは今日出てますか?」
受 「今日はお休みしてまが・・・」 と
ここで止めるか別のとこにすれば・・・
後悔先に勃起せず(爆)
あえてノーリアクション
受 「今なら広告に出ている娘,結構いますよ。
すぐ行けますし,絶対に損はさせませんから^^」
確立低いよね〜
この一言でさっきのことを
すっかり忘れたいひつじは再び
期待たっぷり,
股間モッコリ,
ついでに
先っちょシットリ
カウパー星人リターンズ
ひ 「それじゃお任せしますのでお願いします!」
10分ほどしてノックの音,コンコン
(だからキツネぢゃないよ)
ガチャ
ドアを開けると
そこには・・・

一匹の【トド,アザラシ,サイ・・・お好きなのをご想像下さい】が・・・
「チ,チェ・・・」
チェンジと叫びたったが
「失礼しま〜す」と
ドアの隙間から滑り込んで来た・・・
負けだ・・・@(;;)@
この後のことは思い出したくもない・・・
目をつぶり,
今ひつじの上に乗っているのは
○○ちゃんだ
☆☆☆ちゃんなんだと
自分に云い聞かせて
ただイクことだけに集中・・・
いつもの倍の時間はかかったと思うが
なんとか発射まで至ることが
出来た・・・
これでイッた自分も情けないが・・・
滝涙
余った時間は何かを話していたのだろうが,
それも思い出したくない
過去となってしまった・・・
グッタリと疲れ,
後悔と懺悔の気持ちでベッドに
もぐり込むひつじでした・・・
【教訓】
「チェンジ!」と云える勇気を持とう!!
2打数無安打はさすがにツライですもんね〜
でも
どっちかは指名した方が・・・(^.^;)
あ!
結果的には
4打数2安打1死球?
今後とも宜しくお願い致します。
