タウリンさんからの投稿 第2弾!
黄色い文字はヴァンの突っ込みです。
多少、校正させて頂きますのでご了解下さい。
投稿 第47弾
ソープ・タウリン
最近、冒険をしない、
少年の心を忘れてしまった?タウリンです。
未だ少年のチンチン、ヴァンです
現在は、もっぱら、健康系のお店で汗を流しているタウリンですが、
昔は、湯船に浸かる事の出来るお店がメインでした。
今回はその頃の事を書かせていただきます
(新しめのところだとネタになりそうにないので)
よかった話しでもいいんだよ〜
それは、私タウリンの風俗黎明期の頃
(何時か書くと年がバレルので)
バレると困るの?
はじめて行ったのが、お風呂やさんでした。
料金的には、中ぐらいのお店だったと思います。
すごーーく緊張しながら
(あーかな、こーかな、と妄想とパンツの中を膨らませて)、
ご案内されたのは、
多分40代の××さん
(自主規制、個人名ではなく女性に対する俗称が入ります)
きっついなぁ〜(^.^;)
フシュルルルーとしぼんでいく
いろんなもの。
悲しい心の叫び。
でも、
今まで知らなかった世界を教えてくれるかも、
と淡い期待に、また、少し膨らみはじめていました。
膨らんだのかい!
若いって素晴らしい!
「お兄ちゃん、こういうところ初めて?」
おずおずと頷く初な私
(この頃はそうだったんです)。
「お姉さんがいろいろと教えてあげるからね」
(あのー、人称代名詞間違ってません?)
の一言で始まりました
自覚無しか・・・
悲しいレッスンが。
個人授業
洗ってくれたり、
お口でとか、
マットでヨイショ?とか、
でも、あまり気持ちよくない。
わかるよぉ〜
こんなものか?
と思ってしまう
(数ヶ月後にそんなことは無いと思い知らされましたが、Fさんに感謝)。
「最近の若い人ってすぐヘルスとか行くから、
手や口じゃないとイケなくなるから、気をつけるのよ」
などと、のたまわれます。
あ、ヴァン、それだ!(^.^;)
そして
「ここをなめるのよ」
と、指示を出されます。
ひぇ〜
蛇ににらまれた蛙(オタマジャクシ?)は
従うしかありません。
あまり、香りのない方だったのが、不幸中の幸いでしたが、
あるものを見つけてしまいました。
でも折角大金払って行ったのに
出てきたのがその方じゃ
幸い中の不幸ですね
茂みの中に隠された痕、
多分何かの手術(帝王切開かなにか)の痕を
見つけてしまったのです。
なんだろね?
まだ、デリケートだった私にはダメージが大きく、
また、しぼんでいく
いろいろなもの。
それでも、がんばった自称お姉さんの尽力で
なんとか振り絞ることができました。
出したんかい!
帰り際
「また、お姉さんが教えてあげるから、来るのよ」
の言葉に、無言で立ち去るタウリン。
「もう二度と行くものか」
エコー希望
あぶなく、トラウマを抱えてしまうところでしたが、
数ヶ月後、懲りずに、違うお店を訪問して、
桃源郷を味わい、
トラウマを払拭して、
せっせとお店に通い続ける現在となるのでした。
ヴァンの最高齢記録は
体験記その9サンシャイン ですが
自覚が有るだけマシでした・・・
まぁ、自分の娘どころか孫の年齢と
大した変わらない客もいるでしょうし、
そゆ客にすれば40代は許容範囲だったりします
飛び込みで行っていれば
色々エロエロありますよ
(慰めになってない)
次回はその桃源郷の投稿を御願いします(^^)v
今後とも宜しくお願い致します。
